むげんつみあげうた 日本語版

東大教授監修:絵本を通じてアナログの大切さを子どもに

【世界初となる絵本】
酒井邦嘉教授の理論に基づき、酒井教授ご本人自らがイチから企画に参画!
同じ内容の絵本で、日本語版と英語版、そしてカラーと線画が交互になるという
画期的な絵本を制作しました!

線画のページは、読み聞かせの前や後に、想像力をいかし場面を思い描きながら自由に色づけして、あなただけの絵本をお楽しみください。

【絵本タイトル】
「むげんつみあげうた」
"An Infinite Cumulative Tale"

酒井邦嘉(さかい・くによし) 作
1964年生まれ。東京大学理学部物理学科卒業。92年、同大大学院理学系研究科博士課程修了。理学博士。同大医学部助手、ハーヴァード大学医学部リサーチフェロー、MIT言語・哲学科客員研究員などを経て現在、東京大学大学院総合文化研究科教授。一般書に『言語の脳科学』(中公新書)、『デジタル脳クライシス』(朝日新書)、『人間とは何だろうか』(河出新書)など多数。

manatee(マナティ) 絵
1962年東京生まれ。84年(株)タクシス入社。88年シカゴへ留学。95年、アメリカの永住権を取得。
ロサンゼルスへ移住しイラストレーターとして活動。2002年帰国。現在は熊本へ移住し、夫の緒方 徹が経営する(有)モノグラフにて絵本、書籍、広告等のイラストを手掛ける他、動物・自然をテーマにアート雑貨を制作。繪処[edokolo]としてオンラインショップ、雑貨店で販売している。

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